メルマガ:BUYMA(バイマ)ハイブリッド販売戦略

1日2時間、100品以下の少ない出品数で月利30万以上を稼ぐ、
圧倒的に低燃費かつ高効率な独自のBUYMAノウハウについて、
ほぼ(?)毎日書いています。

メルマガに登録して、以下の4つのプレゼントを受け取ってください^^

■日本に直送してくれるshopstyle未掲載のイタリアセレクトショップ
■レポート:初心者に伝えたい、関税込みの3つのショップについて
■レポート:買い付けにオススメのクレジットカード
■レポート:外注化、はじめの一歩


下記のフォームからお申し込みいただくと受け取ることが可能です!

◆お名前(ニックネームで登録可)


◆メールアドレス(Gmailなどフリーメールで登録可)


 ※いつでも解除可能です。

これが習慣化しているとコスパが良いです。(第730回)

※2020/12/30の記事です。

こんにちは、エスノです。

最初にお知らせです。

このメルマガの配信システムによって、
自動で配信対象から解除されていた
メールアドレスが複数見つかりました。

どうも特にicloudドメインのアドレスが
勝手に弾かれてしまいやすいようで、
今回のメルマガが、かなり久々に届いた
という方がいるかもしれません。

他にも、mac.comとかhotmailとか、
outlookドメインも弾かれやすいようです。

上記ドメインのアドレスで登録されている方は、
yahooとかgmailとかに変更したり、あるいは、
twitterとかブログの方を見ておいていただければ、
メルマガのバックナンバーから、新しい内容も
見逃さずにいられるかと思いますので、
よかったらチェックしておいてくださいませ。

■ブログ(バックナンバー):http://steermylife.com/

■ツイッター:https://twitter.com/esno_biz

さて、前回も青木さんとの新しい対談を公開しました。

■「BUYMAの買い付け先をライバルから守る視点とは?」

※再生速度1.25倍の早回しで聴いてくださいね。

コンサル生の買い付け先が、
ライバルにバレてしまって困った
というところから、バレにくくするための
具体的な手法と、その背景にある
本質的に重要な考え方について話しています。

「自分で確認してみる」というのは、
ちょっと手間だったり面倒くさかったりしますが、
実はかなりコスパのいい行為であることも多いです。

音声の中で触れているように、
バレたくない買い付け先の画像で作った
自分の商品画像が、google画像検索で
その買い付け先を表示するかしないかは、
実際に自分で試してみればすぐ分かります。

この方法自体というより、
「ちょっと自分で確認してみる」というのが
習慣化しているかどうかが大事ですね。

さて、現在「BUYMA in REASON」の
リリース3周年を記念して(?)、
割引キャンペーンを実施しています。

【 BUYMA in REASON 】

http://buymainreason.com/lp/bir/

「BUYMA in REASON」は、
最高月利405万円(19年9月))を叩き出した、
コンサル生の青木さんと私が共同で制作した講座で、
「BUYMAの奴隷」から抜け出し、理想の未来を
自ら創り出せるようになることをコンセプトとしています。

500名近くいる参加者からは、
しばしば嬉しいご報告をいただくのですが、
ちょうど今回のキャンペーン開始のタイミングで、
すごく嬉しいメールをいただきましたので、
共有させていただきます。

=========================

青木さん、お久しぶりです。
BUYMA IN REASON購入者で●●在住のYです。

ご無沙汰しております。

実は先月11月に、初めて月利50万円(54万円)を達成しました!
今月もなんとか50万円を達成できそうです!

青木さんのアドバイス通り、

(中略)

本当に言われた通りやっただけです!
ありがとうございます!

BUYMAを始めた当時右も左もわからず、
全く利益も出せなかった時からすると、
今の状況は本当に夢のようです。

奥さんにも好きなものを買ってあげることができ、
そして来月には初の子供が生まれます!

幸せです。本当にありがとうございます。
YouTubeの音声もいつも聞いておりますので、
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

==========================

Yさんはアメリカの中でも、
新型コロナの感染状況が
あまり芳しくない州に在住されていて、
3月から人との接触を一切絶ちながら
生活し、活動されてきたそうです。

そういう難しい環境の中でも、
こういった成果を生み出せたというのは、
多くの人の励みになると思います。

Yさんは、ご自身が躓いたことや悩んだこと、
あるいは成果の報告などを、折に触れて、
これまで何度かしてくださっていました。

自分の置かれた状況を文章に表すこと、
そして、それを他者の目に晒して、
客観的に捉えること、このどちらも、
日々の活動の質を高めるためには
すごく効果的な方法です。

「BUYMA in REASON」では、
質の高いコンテンツを提供するのはもちろん、
そういう機会が得られるようなサポートにも
力を入れています。

【 BUYMA in REASON 】

http://buymainreason.com/lp/bir/

キャンペーン期間は1月3日(日)24時までですので、
参加しやすいこの機会にぜひどうぞ。

ではではー。

P.S.

ご質問やご意見・ご感想は、
下のメッセージフォームから随時受け付けております。

何か気になることがあれば、遠慮なくご連絡くださいね^^

  メッセージはこちらから

ライバルに買い付け先がバレないようにする方法(第729回)

※2020/12/28の記事です。

こんにちは、エスノです。

また新しい音声をアップしています。

■「BUYMAの買い付け先をライバルから守る視点とは?」

※再生速度1.25倍の早回しで聴いてくださいね。

コンサル生の買い付け先が、
ライバルにバレてしまって困った
というところから、バレにくくするための
具体的な手法と、その背景にある
本質的に重要な考え方について話しています。

これも短いのでぜひ聴いてみてくださいませ。

さて、前回お伝えしたように、
本日から「BUYMA in REASON」の
リリース3周年を記念して、
割引キャンペーンを実施します。

【 BUYMA in REASON 】

http://buymainreason.com/lp/bir/

「BUYMA in REASON」は、
最高月利405万円(19年9月))を叩き出した、
コンサル生の青木さんと私が共同で制作した講座で、
「BUYMAの奴隷」から抜け出し、理想の未来を
自ら創り出せるようになることをコンセプトとしています。

キャンペーンの内容含めて、
詳細は上記ページを確認していただければ。

キャンペーン期間は1月3日(日)24時までですので、
参加しやすいこの機会にぜひどうぞ。

ではではー。

P.S.

ご質問やご意見・ご感想は、
下のメッセージフォームから随時受け付けております。

何か気になることがあれば、遠慮なくご連絡くださいね^^

  メッセージはこちらから

割引交渉概論と買付先を守る方法(第728回)

※2020/12/27の記事です。

こんにちは、エスノです。

前回は青木さんとの以下の音声をお届けしました。

■「BUYMAの買い付け先リサーチは難しくない!?」


※再生速度1.25倍の早回しで聴いてくださいね。

音声の補足ですが、買い付け先への
割引交渉について少し。

まずは、「BUYMA in REASON」でも書きましたが、
内容ができるだけ簡潔、かつ、具体的であること。

これはもう交渉というか、
コミュニケーションの基本です。

その上で、そもそも、

「こういう風に交渉をすれば上手くいく」

という発想をもし持っているなら、
それは今すぐ捨てたほうがいいです。

もちろん、盛り込んだほうが、
良い返事がもらえるようになる可能性が
ある程度高くなろう、というのはあります。

それは、明らかにショップに対して
メリットが大きい提案です。

たとえば、

・それなりの金額の買付ができる、

・それを継続的に行うことが出来る

・売れ筋の人気商品だけではなく、
ショップが売れにくくて困っているものを買う、

などですね。

こういうのは、自分にできる範囲で、
盛り込んでいったほうがいいのは
言うまでもないことでしょう。

一方で、これを伝えたら、
良い方向に行くかもしれないけど、
もしかしたら悪い方に取られるかも
という内容もあります。

たとえば、

・事業者として活動している(ので、すでに
お客さんがいるからたくさん買い付けできる)

→転売されることを嫌がるショップからはマイナス評価

・他の●●というショップからVIP割引をもらっている

→割引を出すと他のショップにそれを伝えられてしまう
というのを嫌がるショップからはマイナス評価

とかですね。

いずれも、言われたショップからすれば、
良い印象を持つ可能性もありますが、
そうじゃない可能性もあります。

なので、こういう内容については、
最初の交渉時から伝えないほうが無難ではあります。

(経験上、事業者としての買付を、
露骨に嫌がるショップはそこまでない気はしますが、
どちらが無難かと言えば、という話です)

また、交渉するタイミングとしても、

・何も買っていない

・購入経験1件

・購入経験数件

・購入経験多数

というのがありますし、あるいは、
交渉する窓口としては、

・メール(問い合わせフォーム)

・SNS(メッセンジャー)

(・電話)

というのもあります。

つまり何が言いたいかというと、

「こういう風に交渉をすれば上手くいく」

という風に、一発で当たりを引こうと思わず、

・簡潔かつ具体的な文章で相手のメリットを
できるだけ盛り込みつつ、

・無難な内容や強いメッセージを使い分けながら、

・自分の購入経験のそれぞれのタイミングで

・いろんな窓口から連絡する

というのを、

・継続して多くのショップに対して行っていくことで、
良い関係が築けるショップを開拓「し続けていく」

ことが大事だということです。

謎にショップの品揃えを褒めたりしつつ、
割引ほしいというメッセージを、
数件のショップに対してメールしただけでは、
あまり良い成果は得られないですね。

さて、実はすでに新しい音声をアップしています。

■「BUYMAの買い付け先をライバルから守る視点とは?」

※再生速度1.25倍の早回しで聴いてくださいね。

こちらも年末年始の作業のお供にしていただければ。

ではではー。

P.S.

ご質問やご意見・ご感想は、
下のメッセージフォームから随時受け付けております。

何か気になることがあれば、遠慮なくご連絡くださいね^^

  メッセージはこちらから