メルマガ:BUYMA(バイマ)ハイブリッド販売戦略

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【第2回】 BUYMAとは、そしてそのメリットとは!(2013年6月5日)

こんばんは、エスノです。

今日はまあ最初ですので、「BUYMA」とは何ぞや、
ということを書いていきたいと思います。

BUYMAをすでに知ってる人にとっては、
最初のうちはあんまり面白くないかもですね 笑

まあ僕なりの視点を入れつつ、
出来るだけ面白くなるようには努力します。

BUYMAというのは、ざっくり言うと、

「日本国内の、ブランド品を安く買いたい人」

「ブランド品を海外で安く買い付けが出来る人」

を、結びつけるサイトです。

ご存知かもしれませんが、
ブランド品ってだいたい海外の方が安いです。

コーチとかは、アメリカで買うと、
日本の半額くらいの価格で買えてしまいます。

■日本のコーチのオンラインショップ
coachjapan
■アメリカのコーチのオンラインショップ
coachusa

上の画像の「価格」と、その横の「商品番号」を見てください。

商品番号が同じなので紛れもなく同じアイテムですが、
日本で買うと59,850円なのに対して、
アメリカで買えば34,800円(1ドル=100円換算)で買えて、
なんと25000円もお得なわけです。

どんだけボッタくられてるんだ日本人、という話ですね 笑

これだけ価格差があるがゆえに、
海外でコーチのバッグとかを購入して日本の人に売ったとして、
そこに自分の手間賃分の利益を乗せていたとしても、
まだ日本国内のコーチの同じ商品の価格よりは安いんです。

BUYMAでは、このように、
海外でブランド品を安く買い付けられる「バイヤー」が、
自分が仕入れられる商品を数多く出品しています。

それらを、お客さんとなる日本のブランド品が好きな人が見て、
自分の欲しいものを購入していくというわけです。

言われてみれば、なんてことない仕組みなんですが、
このバイヤーとお客さんとの一連のやり取りを、
間にBUYMAが入ってお金の流れをコントロールすることで、
お客さんは、もし商品が届かなければお金が返ってきますし、
バイヤーも、商品を届けたのに支払いがされないことがないので、
お互いに安心して取引が出来るようになっています。

まあこのあたりは、BUYMAのwebサイトに書いてあることですね^^;

そしてさらに、当たり障りのないことを書きます 笑

BUYMAのメリットについてです。

■BUYMAは在庫を持つ必要がない。

普通、モノを売るときは、商品が手元にあるのが普通です。

一般的なアパレルショップ、楽天などのオンラインショップ、
ヤフオクなどのオークションやアマゾンなんかも普通はそうですよね。

しかし、BUYMAではそうではありません。

BUYMAでは、売り手側であるバイヤーは、
「自分が買い付けできる可能性のあるもの」を出品しておいて、
お客さんから注文が入ったあとに買い付けるのが普通です。

つまり、最終的に売れ残ってしまい、
「赤字在庫」を抱えてしまう可能性が極めて低いんです。

もちろん、手元に商品がないため、
買い付けてからバイヤーの手元に届くまでの時間分、
お客さんに商品が届くのは遅くなりますが、
そもそもその分日本国内より安く買えるので、
お客さんもちゃんと待ってくれるわけですね。

■BUYMAは、ブランドやファッションに疎くても問題ない。

これについては、あとでもっとちゃんと解説しますが、
バイヤーをするのに、ブランドやファッションに詳しい必要は
一切ありません。

もちろん、詳しいことがマイナスにはなりませんよ。

でも知らなくても問題ないんです。

かくいう僕も、BUYMAを始める前は、
コーチとプラダとシャネルとヴィトンとエルメス
そのくらいしか知りませんでした。

しかも名前を聞いたことがあるレベルで、
プラダとシャネルってどっちが強いのとか思ってました 笑

今じゃ考えられませんねー。シャネル好きな人に怒られます^^;

そんな僕でもバイヤーとして売ることが出来たので、
詳しくなくても何も問題ない理由がそこにはあります。

■BUYMAでは、買い付けするための資金がいらない。

いらないって言うとちょっと語弊があるんですが、
バイヤーを始めるにあたって、多額の現金は必要ない
という意味です。

なぜなら、買い付けは基本的にクレジットカード、
もしくはデビットカードで行えるからです。

クレジットカードで買い付けて、商品をお客さんに送るので、
クレジットの引き落とし前にその売上が入金されるならば、
手元のお金は減ることはありません。

肝心の入金サイクルは、普通にやれば、
買い付けから長くて3週間、早ければ10日もかからないので、
初めから何十万とお金を用意しなくてもいいんです。

■BUYMAでは、パソコンさえあれば、日本にいながらバイヤーが出来る。

ブランド品を買い付ける、というと、
なんか海外に実際に行かなくてはいけない気がしますが、
そんなことはまったくありません。

これも詳しいことはまた改めて書きますけど、
インターネットが発達した昨今、日本から
海外のショッピングサイトで買い物をすることは、
なんら難しいことではありません。

海外のショッピングサイトは、
基本的に海外の人向けのものなので、
商品の値段は現地価格、つまり日本より安いわけです。

海外のオンラインショップでブランド品を安く買って、
それが日本の自分の手元に届いたら、お客さんに転送する、
ぶっちゃけてしまえばこれだけの話です。

ですが、お客さんは
どこのオンラインショップで買えるのか知らないし、
そもそもそんな発想がありません。

また、仮にそういうことが出来ると知っていても、
「海外」「外国語」というだけで心理的なハードルが上がり、
実際にそのようにしようとは思わない人が多いわけです。

これが、パソコンさえあれば、
日本にいながらバイヤーができる理由です。

■BUYMAでは、外国語に堪能である必要がない。

さらに、オンラインで買い付けができるため、
英語などに堪能である必要はありません。

なぜなら、ショッピングサイトというのは、
どこの国でもほとんど似たような、
シンプルな作りになっているからです。

始めのうちは戸惑うかもしれませんが、
英語が分からなくても、どこのボタンをどう押して、
どこに何を入力すればいいかはすぐ慣れます。

当たり前ですがショッピングサイトは、
「お客さんが買いやすいように出来ている」んです。

難しい手続きが必要なわけはないんですよね。

ざーっとBUYMAの仕組みとそのメリットについて書きました。

あんまり面白い内容でもないので、
このあたりはなるべく駆け足で進めていきます。

ではではー。

エスノ

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